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>ひろさん
50年前のコントラバスクラでも、よく調整してあれば楽にロングトーンできます。
が、新品のバスクラでも、調整が悪いと10秒くらいでヘトヘトです。
ご自分で吹いてみましたか?
いい楽器、よく響くセッティングほどリードの欠けやホコリ一つで音が出なくなってしまうので、最後は誰かわかっている人が吹いてみないと、判断できないです。
>sakuraさん
LowCのバスクラ等を使って本来出す音と同じ音を出していたら、「ほほう、よくがんばっているな」と思います。
ただし、コントラバスクラとバスクラでは下の限界が1オクターブ違うので、なかなか(1オクターブ下げて)譜面どおりに吹くのは難しいですね。
せっかくLowCのバスクラで音を1オクターブ下げられるのに、バスクラの楽譜であるかのように元の音より1オクターブ高く吹いていたら、ちょっとがっかりです。
とはいえ、元の楽譜を知っているわけでもないから、よくはわからないと思います。
特に、コントラバスクラが到着してから時間がないことを知っていれば、「仕方がないな」と考えると思います。
「コントラバスクラで同じように吹けるの?」と意地悪に思う人もいるかも。^^;)
何も言わなければ、まったく気づかれないだけかも知れません。
実際にコントラバスクラが到着した後、吹いてみてから決めたらどうですか?
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