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>まるこさん
思いっきり力を入れるとリードが振動しなくなりますね。
そのうちコントロールに慣れると変わってくると思います。
リードの先に小さくても欠けがあるととたんに音がビービーしてしまうので、欠けのないリードを使うか欠けを削ってしまうといい音になります。
>ちっかあさん
それは、もともとあったマウスピースがYAMAHAの4Cだったのではないですか?
>sakuraさん
音が割れると言うことですが、音量はどうですか?
楽器がしっかりしていれば、音量は大きくなりますがなかなか音が割れたりはしないものです。
どちらかと言えば、マッピや楽器の問題の方が原因ではないかと思います。
リードを硬いものにすればビービー言うのも止まりますが、楽器本来の音も小さくなります。
それでは本末転倒じゃないでしょうか。
もし肺活量が大きすぎるのなら、抑えて吹けばいいだけだと思います。
コントラバスクラやバスクラは、管が長い分音が立ち上がるときに時間がかかります。
そのため、相手の音を聞いて合わせようとすると、必ず遅れてしまいます。
リズムの練習のために誰かに指揮してもらうか、メトロノームを使う、またはソロクラリネットを基準にするなど、何か基準を置いてそれにあわせるように練習するしかありません。
それと、コントラバスクラもバスクラも柔らか目のリードの方がリズムを取りやすいです。
>ったくさん
クランポンやYAMAHAのマッピは、箱に入れて大安売りしているときがありますね。
>バリサク島田さん
僕は社会人で普段はバスクラを吹いています。
リードを1から2半に換えると、全く反応も音色も違いますね。
C、D、Eのキーは、おそらく穴を正面(向こう側)に開けたかったんだと思います。
そして、左手人差し指がキーを直接押さえるようにすると、丁度中指で押さえるべき穴が薬指の位置に来る。
これを上手く実現したのだと思います。
実際のところ、開発者ではないので、こうだとも言えないのですが。
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