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皆さん、頑張ってますね。
知らない人もいるよね。私は、バスクラ初めて4分の1世紀、マイ楽器は、5分の1世紀物、セルマーのロング(一つ前のタイプ)です。楽器を持ってないとただのオヤジです。
楽団には入っていませんが、いつも呼んでくれる人がいるので、年に5〜8回ほど、ステージにあがってます。時々、バリサクや、クラや、それ以外の時もあります。さてさて
ガチャピンさん
高い音のスタッカートが汚くなってしまうんですね。楽器のせいもあるかもしれませんが、あえて技術的なことを書きたいと思います。
スタッカートと言いますが、「ツッ」と発音してませんか?スタッカートは、記譜の半分の長さですよね。だから、どんなに短くても、「ターッ」と、発音します。このときに、短くなれば、なるほど、音の立ち上がりの正確さが、大切になってきます。より、羊羹形の音型を意識して、発音しましょう。つい力余って、音の立ち上がりで、バウンドしてしまい、音が安定する前に、音が終わってしまっても、汚くなりますよ。普段、長い音では気にならないことが、短い音にはとても大切です。もう一度、基礎的な物を思い出し、より、シビアな感覚で、復習すると良いでしょう。自信につながります。
みんなまだ若いよね、自分がそのときは、まだバスクラすら知らなかったから、でもきっと、そんなに真剣に、考えなかったと思うよ。みんなは凄い。
ゆりさん
宜しく、ここでは近い方になりますかね?
若いパワーにめげずに、一杯来てくださいね。
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